Rubyベースの低対話型ハニーポットHoneyC

ハニーポットといえば,サーバを設置して通信を待ち構える方法が主だけど,
WEBブラウザのフリをするクライアント(HoneyC)を使って悪意を持つ(疑いのある)WEBサーバ
と通信をして調べてしまおうて事らしい(たぶん)


サーバ型の待ち受けるハニーポットと違って,「悪意があるか」を応答から判定しないと
いけないのって大きな課題になりそうだけど,どうするんだろか?


まぁ判定に使うシグネチャも準備中のようだし,これからに期待ヽ(´ー`)ノ